2008年05月08日
2008年03月29日
2008年03月05日
メンズファッション紹介

sim名:SANDS Island 1
価格:450L$
ブランド名:REDGRAVE
商品名:Cardigan Green
▼ファッション動画
▼WEBマガジン(クリック)
Posted by 角田和司。 at
01:52
│メンズファッション情報
2008年01月01日
2007年12月28日
2007年12月21日
SLMenはソラマメ愛好者だろう

セカンドライフで有名なメンズファッションブログと言えば、
「SL Men – Style Guide for Men in Second Life」
メンズファッションの王道を行っている。
ブログは毎日更新だし、場所の指定などきめ細かい。
誰でも出来るようなサイトではない。
そんな彼の行動を追っていると、最近、もしかして
ソラマメファン?
ソラマメで、
「これ いいよ!!!」
と宣伝したものが、彼のアンテナに「ビビビ」と反応。
そんな感じがする。
いいものは万国共通。
特にメンズグッズは数が少ないので、ビビッと来るのであろう。
で、俺が予想する次のビビは、
ディアブロの竜介さんが制作した、これ。
これが、彼のブログに入れば、確実にソラマメファンであろう。
Posted by 角田和司。 at
17:49
│メンズファッション情報
2007年12月21日
メンズファッションとSL
圧倒的にSLではメンズファッションがない。
男性の場合、建物とか車とか、そんな物をまず創る。
だから、関心度の度合が、どうしてもファッションに向きにくい。
このため、ファッションクリエイターとしての実力がありながら、実は建物や車ばかりを製作している人が多い。
男性の場合、女性と比べて「共感の度合」が、異様に低い。
例えば、女性の場合は、
「可愛いね」
「すごーい いいよ!」
とか、感想が素直で直観的である。
これにくらべ、男性の場合は、うんちくばかりで、いっこうに感想を言わない。
だから、自ずと「制作したくない商材」となる。
これを何度か体験すると、当然、メンズ市場は縮小化する。
今は、こののため女性が男性用の服を「ついで」に制作する人が多い。
だから、少しズレていることが多。
男性も女性と同じように「カッコイイ」とか「すげー」とか、やはり声を大にしていうべきだ。
男性の場合、建物とか車とか、そんな物をまず創る。
だから、関心度の度合が、どうしてもファッションに向きにくい。
このため、ファッションクリエイターとしての実力がありながら、実は建物や車ばかりを製作している人が多い。
男性の場合、女性と比べて「共感の度合」が、異様に低い。
例えば、女性の場合は、
「可愛いね」
「すごーい いいよ!」
とか、感想が素直で直観的である。
これにくらべ、男性の場合は、うんちくばかりで、いっこうに感想を言わない。
だから、自ずと「制作したくない商材」となる。
これを何度か体験すると、当然、メンズ市場は縮小化する。
今は、こののため女性が男性用の服を「ついで」に制作する人が多い。
だから、少しズレていることが多。
男性も女性と同じように「カッコイイ」とか「すげー」とか、やはり声を大にしていうべきだ。
Posted by 角田和司。 at
01:20
│メンズファッション情報
2007年12月05日
メンズファッション:日本サッカー代表
【特集:ダンヒル】サッカー日本代表スーツについて国際ニュース AFPBB News


今年様々な場所でサッカー日本代表チームが着用しているこのネイビーのスーツに見覚えがある人も多いだろう。このスーツやタイ、ベルトなどの小物を手掛けたのは、チームのオフィシャルスーツを2000年4月から制作しているメンズ・ラグジュアリーブランド「ダンヒル」だ。
■スーツ
07年度版スーツの生地はネイビーにジャパンブルーとホワイトのマルチストライプ。胸元からウエストへのラインをシェイプし、スマートな印象をもたせたという。内側には、オフィシャルスーツの証として「Made Exclusively For JAPAN NATIONAL FOOTBALL TEAM By dunhill(=日本代表のために特別に作られた)」という文字とエンブレムが。ライニングには、ダンヒルのロゴとエンブレムを織り込んだ生地を使った。両側のカフ部分のボタンのうち一番手首に近い部分の1個に日本代表エンブレムが刻印されている。また、本切羽使用のカフを開くとジャパンブルーがのぞくといった、イギリスのスーツらしい遊び心も。
■シャツ、ネクタイ、アクセサリー
レギュラーカラーのシャツは、スナップ留め1つボタンのコンバーティブルカフ。しわになりにくい100番手双糸のコットンを使い、ボタンはジャパンブルーの糸でかがった。ブルーのガセット部分には、左側に日本代表チームのエンブレムが白の刺繍で入る。ネイビー地にジャパンブルーのストライプがアクセントとなったタイには、生地にサッカーボールを思わせるドットが織り込まれており、光によって表情が変化。小剣にはエンブレムがプリントされている。サッカーボールをかたどったスターリングシルバーのカフスや、ベルトやバングルなどのアクセサリーも細部まで技巧が凝らされている。
今後も2010FIFAワールドカップ南アフリカを含む2011年3月末までの期間中、サッカー日本代表チームにオフィシャルスーツを提供する。(c)MODE PRESS
サッカー日本代表にあったメンズファッション。
余分な部分がなくシックである。
普段着でも着れるくらいシンプルさが良い。


今年様々な場所でサッカー日本代表チームが着用しているこのネイビーのスーツに見覚えがある人も多いだろう。このスーツやタイ、ベルトなどの小物を手掛けたのは、チームのオフィシャルスーツを2000年4月から制作しているメンズ・ラグジュアリーブランド「ダンヒル」だ。
■スーツ
07年度版スーツの生地はネイビーにジャパンブルーとホワイトのマルチストライプ。胸元からウエストへのラインをシェイプし、スマートな印象をもたせたという。内側には、オフィシャルスーツの証として「Made Exclusively For JAPAN NATIONAL FOOTBALL TEAM By dunhill(=日本代表のために特別に作られた)」という文字とエンブレムが。ライニングには、ダンヒルのロゴとエンブレムを織り込んだ生地を使った。両側のカフ部分のボタンのうち一番手首に近い部分の1個に日本代表エンブレムが刻印されている。また、本切羽使用のカフを開くとジャパンブルーがのぞくといった、イギリスのスーツらしい遊び心も。
■シャツ、ネクタイ、アクセサリー
レギュラーカラーのシャツは、スナップ留め1つボタンのコンバーティブルカフ。しわになりにくい100番手双糸のコットンを使い、ボタンはジャパンブルーの糸でかがった。ブルーのガセット部分には、左側に日本代表チームのエンブレムが白の刺繍で入る。ネイビー地にジャパンブルーのストライプがアクセントとなったタイには、生地にサッカーボールを思わせるドットが織り込まれており、光によって表情が変化。小剣にはエンブレムがプリントされている。サッカーボールをかたどったスターリングシルバーのカフスや、ベルトやバングルなどのアクセサリーも細部まで技巧が凝らされている。
今後も2010FIFAワールドカップ南アフリカを含む2011年3月末までの期間中、サッカー日本代表チームにオフィシャルスーツを提供する。(c)MODE PRESS
サッカー日本代表にあったメンズファッション。
余分な部分がなくシックである。
普段着でも着れるくらいシンプルさが良い。
Posted by 角田和司。 at
14:51
│メンズファッション情報
2007年12月02日
【装う】コートが語る 男の色気 体形に合わせ肩で着る

英国陸軍の戦闘服がベースのトレンチコート(バーバリー、11万5500円)
産経ニュースより
【装う】コートが語る 男の色気 体形に合わせ肩で着る
着丈は昨年まで主流だったひざより短いデザインから一転。エレガントさを強調する「ひざ丈かひざが隠れる程度の長さ」が注目されている。色は例年、黒が一番人気だが、今年買い足すなら、落ち着いた雰囲気のグレーがお勧め。「ちょっと地味では?」と思いがちだが、「一番上に着るものだからこそ、奇をてらわない方がいい」と指摘する。そして、島崎さんがもっとも重要視するのがサイズ感。重ね着を想定して「ちょっと大きめのサイズを買っておこう…」などと考えていたら、おしゃれビジネスマンへの道のりは遠い。「コートもスーツと同じように肩で着るもの。買うときは、きちんとスーツをきたうえで試着して、ブカブカにならないように気をつけて」。島崎さんからのアドバイスだ。ぴしっと肩に沿ったコートのライン。これが「背中で語る男の色気」を演出するポイントだ。
こういうオヤジ臭いメンズファッションがセカンドライフありませんね。
冬向けで製作してほしいものです。
Posted by 角田和司。 at
07:51
│メンズファッション情報
2007年11月29日
表参道ヒルズ、テナントを大規模刷新へ-メンズなどMD強化

シブヤ経済新聞より
2006年2月の開業以来、大手ブランドの旗艦店や新業態店の誘致、積極的なイベント開催などで表参道のランドマークとなった「表参道ヒルズ」(渋谷区神宮前4)が、開業2周年を迎える来年2月に大規模なリニューアルを行うことが明らかになった。
旧同潤会青山アパート跡地の再開発プロジェクトとして開業当初から注目を集めてきた表参道ヒルズが、初の大規模なテナント入れ替えを行う。来年2月8日に、商業区画となる本館に新規6店舗をオープンし、MD(マーチャンダイジング)をてこ入れする。新規オープンするのは、ファッション関連の店舗で、飲食店は含まれない。「新たなモードカジュアル」と銘打ち、メンズファッションや、宝飾・アクセサリーを強化する。
開業時と同様、「旗艦店」「初出店」など話題性の高い店舗を誘致する。本館2階にオープンする「G-STAR STORE TOKYO OMOTESANDO(ジースター ストア 東京 表参道)」(会社名=ジースターインターナショナル)は、商業施設初出店。1989年創業のオランダ発デニムカジュアルブランド「G-STAR RAW」を、メンズ、レディースに加えシーズンごとのトータルシリーズで展開する。
同じく2階に出店する「Edition(エディション)」は、トゥモローランドが手がける男女向けセレクト業態で、旗艦店としての出店。「メゾン マルタン マルジェラ」「ヴェロニク ブランキーノ」などの著名ブランドも取りそろえ、ショップはギャラリー、ロフト、ガーデン、ロビーの4つの要素で構成するという。
2階にはこのほか、ともに初出店となるメンズ・レディスファッションセレクト「Z-TESTA(ジー・テスタ)」(会社名=三喜商事)と、宝飾、メンズ・レディスファッションの「EYEFUNNY Omotesando Hills Boutique(アイファニー 表参道ヒルズ ブティック)」(会社名=EYEFUNNY)の出店が、それぞれ決まった。
宝飾・アクセサリーでは、オリジナルブランド「enouve」「Desserts」を扱う「Frame(フレーム)」(会社名=ジー・ティー・ビー・ティー)の旗艦店と、新進デザイナーや有名クリエーターの商品をそろえた新業態ギャラリーショップ「VERITAS(ヴェリタス)」(会社名=ヴェリタス)がそれぞれ、地下1階に出店する。
Posted by 角田和司。 at
00:05
│メンズファッション情報
2007年11月25日
メンズ消費とセカンドライフ
im times
「メンズ消費をどう拡大するのか」
引用
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これまで、消費の主役は常に女性でした。小売、サービスいずれにおいても女性層をターゲットにしたマーケティングをしっかり組み立てることが、消費拡大の成否の鍵を握っていました。 「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」の譬えの通り、男性客を獲得するには先ず女性の集客に注力することや、女性のオピニオンリーダーの信認を得ることが先決だという考え方が支配的でした。
それだけ相対的に男性向けマーケティングは未熟だったといえるでしょう。メンズ市場の拡大や活性化のためには、男性に関する消費者心理、ブランド・ロイヤリティ、購買意思決定行動などの研究・分析が今まで以上に重要になっています。
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これらの考察として
1:その道を極めた人や専門家といわれる人たち、即ち達人への憧憬が強く、自らも他人からプロだ、専門家だと呼ばれたいという意識を持っている人が多いといえます。ですから、「プロ仕様」、「専門家向け」というキャッチコピーに反応し易いところがあります。
なるほど。メンズファッションのオタク市場を狙う。
→浴衣や鎧などがそれにはまる
2:故事来歴に対する興味も高く、商品に添付された説明書の中身についても熱心に読む人も多く、女性に比べ画像情報より文字情報に反応・関心が高いといえます。
うんちくですね。
3:男性は女性に相対すると、総じて警戒心が薄れ説得されやすく満足度が高くなりがちです(逆は真ならず)。
なるほど。確かに「これいいよ!」と言われれば無視できません。
4:他人と同じものを持つより違うものを持ってみたいという意識は女性より男性の方が強い傾向にあります。
「限定品」、「オリジナル仕様」への反応が大きいのも男性の特質です。
5:完成品やメーカー既製品そのものを得るだけで満足せず、その製品を解体して、造り直し(改造・改築)したり、修理・修復することにより大きな楽しみを感じるのは、圧倒的に男性に多いようです。 キット(組立材料セット)製品の購入率で男女差があるのもその所為です。
→プラモデル志向ですね。
勉強になりました。
Posted by 角田和司。 at
08:26
│メンズファッション情報





